一口馬主で競馬を楽しむ

一口馬主を楽しめると競馬がもっと楽しくなります

2020年8月の楽しみは・・・

8月の一口馬主の楽しみは・・・

 

出資馬が7月に多く出走して結果が悪かった馬が多かったので出走が少なくなりそうだと思っていました。思っていたように休養で立て直す感じが多いです。

 

出走が少ないなかで1つでも勝てたらと思っていましたが・・・

 

8日に出走を予定していたキャロットのユールファーナ(牝3)は脚をぶつけてしまったようでスライドとなってしまいました。軽いようで良かったですが、時間がなくなってきたので心配です。

 

8日の新潟で行われる佐渡ステークス(3勝クラス)に出走を予定しているメサルティム(牝5)は抽選のようです。前走が1年ぶりだったので良くなることを期待していたの出走できることを願っています。

 

今のところ予定が決まっているのが1頭でキャロットのカテドラル(牡4)が30日の新潟芝1400Mの朱鷺ステークス(L)になっています。1400Mが合っているかは疑問ですが使えそうなレースもないので仕方がないかと思います。前進して次走に期待します。

 

距離は疑問ですが新潟はプラスだと思うので調子を上げてもらえたらと思います。

 

ユニオンのフェードイン(牝3)は未勝利期間内に間に合えばと思っていましたが、膝に熱が出てしまったようで厳しくなりました。無理しないで地方からの復帰を期待しています。

 

キャロットのヴェルナー(牡2)は緩めないようにとあったので8月の出走があるかもと思っています。1度使って良くなることを期待しています。

 

ロードで初めて出資したロードエクレール(牡2)はゲート試験に合格して、デビューを目指してとありましたので順調なら出走がありそうです。

 

キャロットのデイトライン(牝3)は2月15日から休養しています。走りを改善するための手術をして、良くなっていれば勝ち上がりは確実だと思っています。

 

ヴェルナーとロードエクレール以外の2歳馬はデビューはまだ先になりそうなので、怪我なく力をつけて順調に成長してくれることを願っています。早めに1つ勝って安心したいのと、カテドラルの復活を楽しみにしています。


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