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2020年一口馬主スタートダッシュ

2019年の出資馬は4勝しかできませんでした。2018年の2歳戦が好調だったので期待が大きかったので残念な結果でした。

 

メインで出資しているキャロットで1勝もできませんでした。ユニオンで4勝できたのは嬉しかったですが、キャロットで勝てなかったのは悔しかったです。

 

2018年好調だった2歳戦でも苦戦してしまいました。勝ち負けできている馬が2頭いましたが、あと1歩のところで勝ち上がることができませんでした。

 

2020年は1月から期待の馬がいて何勝できるかたのしみにしていました。とくに京都金杯のカテドラル、羅生門ステークスのラプタス、3歳未勝利戦のマスターワークに期待していました。

 

結果はカテドラル17着、マスターワークが5着となって残すはラプタスのみとなってしまいました。ゴール前で並ばれて写真判定の結果、同着で4連勝でオープン馬となりました。

 

期待が大きかっただけに残念な気持ちはありますが1つ勝ててホッとしました。

 

2月はノルマンディーで初めて勝つことができました。中央復帰2戦目でエンシャントロアが小倉ダート1000Mで嬉しいJRA初勝利することができました。

 

これで2か月連続勝利となりました。勝ち上がりを期待していたデイトラインが未勝利戦で3着に敗れ、2月が終わって勝ち上がった馬がいないのが心配です。

 

力を発揮できていなかったヴァイトブリックが3勝クラスで3着できたことがとても嬉しかったです。ここから成長してオープンに上がってくれることを期待しています。

 

スタートダッシュとまではいきませんでしたが2勝できたことは良かったです。2018年の9勝を超えて初めて二桁勝利できることを期待しています。

 

ラプタスの黒船賞、公式には発表されていませんが(あるサイト情報)カテドラルの六甲ステークスと久々の重賞、オープン特別勝ちを期待しています。


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