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ロード出資馬の勝率が

2022年2月26日のにロードレゼル(牡3)が3歳1勝クラスの水仙賞を勝って出資馬初のクラシック出走に1歩近づきました。

 

ロードに入会した時に出資したのが、父ロードカナロア、母タッチアスのロードエクレール(牡4)です。2022年1月に3勝クラスの白嶺ステークスを勝ってオープン馬となりました。通算11戦4勝。

 

2世代目は父ディープインパクト、母エンジェルフェイスのロードレゼル(牡3)と父ハービンジャー、母エンジェリックレイのロードリライアブル(牡3)に出資してます。

 

ロードレゼルは3戦2勝。ロードリライアブルは5戦1勝となっています。2頭とも2歳時に勝ち上がり、ロード出資馬勝ち上がり率100%をキープしています。

 

ロードリライアブルは2戦目に勝ち上がった時は強い内容だったと思いますが、そこから力を発揮できないレースが続いています。気性的にむ難しいところがあるようですが、力はあると思うのでリフレッシュしての次走に期待しています。

 

3世代目は父ロードカナロア、母ワイルドココのロードマンハイム(牡2)に出資しています。ここまで順調のようでデビューが楽しみです。

 

もう1頭気になっているのが父ドゥラメンテ、母ヴィーヴルのロードアヴニール(牡2)です。こちらも順調のようで出資したいと思っています。

 

ロード出資馬は3頭デビューして19戦7勝。勝率36.8%と絶好調です。この勢いでクラシック出走、重賞勝ちできたら最高です。


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