一口馬主で競馬を楽しむ

一口馬主を楽しめると競馬がもっと楽しくなります

一口馬主と将棋で前進を続けたい

将棋ウォーズ(ネット将棋)で2級に昇級しました。日本将棋連盟公認で、実際にアマ2級と認定されます。

 

2020年1月から初めて5月末に3級になりました。達成率という数字があって100になると昇級ですが、50前後を行ったり来たりの期間が長く続きました。

 

2021年になって70まで到達して下がり、80に到達して下がり、90まで到達して下がりと最高記録が上昇していきました。

 

徐々に上がっていったものが下がるとへこみます。90までいったものが40まで下がったこともありました。

 

1年で2級に昇級できたらと思っていましたがダメでした。6月あたりから徐々にですが上り続けて90を超えて、4連休で昇級できたらと思っていました。

 

7月23日にあと1回勝てば昇級のところまできましたが24日には昇級できませんでした。そして今日25日に1回勝って99になりました。次勝てば確実に昇級のこころまできました。

 

緊張しましたが、最近は連敗が少なくなってきたので、負けても近いうちの昇級できると思って頑張りました。悪手で負けそうでしたが粘って勝つことができて2級に昇級しました。

 

100が近づいて緊張していたので、昇級できて気楽に将棋を楽しめそうです。

 

一口馬主で例えると3歳7月に世代で初めて勝ち上がり馬が出た感じです。嬉しさよりホッとした感じが大きかったです。次は1級目指して楽しんでいきたいです。

 

2021年一口馬主ではキャロットのカテドラル(牡5)とユニオンのラプタス(セ5)が重賞で活躍しています。この2頭の前進となると重賞を勝ってG1を勝つことになります。

 

その他の馬がアクシデントがあったりで前進できていません。とくに2021年3歳世代は6頭出資して勝ち上がりが2歳で勝ち上がった1頭でと苦戦しています。

 

中央未勝利期間がなくなってきましたが、少しでも前進してくれる事を願っています。力を付けていると判断されれば地方からの復帰を目指す話がでてくると思います。

 

4歳世代と合わせて11頭に出資して勝ち上がりが3頭です。あきらめてはいませんが、2歳世代に勝ち上がれなかった馬の分まで活躍を期待しています。


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